ドッグフードシニア小型犬におすすめなのは?

シニアの小型犬におすすめなドッグフードはどんなもの?

ワンちゃんの大きさによってドッグフードも選びたいですよね。

 

特にシニア世代になったわんちゃんは小型犬だと尚更小粒で食べやすいフードが良いです。

 

ドッグフードシニアで小型犬におすすめなのは何と言ってもファインペッツです。

 

うちの13歳のポメラニアンは小型でシニア犬。

 

ファインペッツはそんなうちのワンちゃんの条件にぴったりなんです。

 

ドッグフードシニア小型犬はどんなフードなの?

 

私がうちの愛犬に食べさせているファインペッツは全年齢にも対応できますが、大きさが2種類あります。

 

小型犬には小粒のほう、大型犬には大粒を選んであげればそれでOKです。

 

品質は小型も大型もかわりはありませんし、シニアになる前からずっとこのファインペッツ一つで対応できちゃうのです。

 

ラム肉をふんだんに使っている高級フードなので、お肉独自の香りがワンちゃんの食欲をそそり、今まで別のドッグフードを食べていた子でもファインペッツに替えたことですこぶる食べっぷりになると口コミはなかなかのものです。

 

ワンちゃんにとっても美味しさは重要ですね。

 

 

小型犬におすすめなドッグフードシニア向け他にはどんなのがあるの?

 

他のメーカーからもシニア向けで小型犬用とうたっているフードもありますが、意外と粒が大きくて喉がひっかかってひどい目に合いましたと言う口コミもあります。

 

基本的には小さな粒を選ぶと良いでしょう。

 

そして、シニア犬(老犬)なので、消化吸収の良いフードを選ぶと良いですね。

 

消化吸収も私が愛犬に与えているファインペッツは最高に良いのです。

 

何からなにまでファインペッツは優秀だと思います。

 

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ファインペッツの他に小型のシニア犬におすすめなドッグフードは?

 

品質重視ドッグフードランキングトップ3のうちのもうひとつ、カナガンもかなり人気です。

 

こちらのカナガンはウェットタイプもありますので、歯が弱ったワンちゃんも安心ですね。

 

ドライフードののカナガンもファインペッツもシニア期になったわんちゃんにはお湯でふやかしてみたらちゃんとおいしそうに食べます。

 

出来るだけカリカリドライフードが食べられるうちはお口の中の衛生面を考えるとドライを食べさせた方が良いですね。

 

ドライフードは歯石を付きにくくしたり、虫歯になりにくいと言われています。

 

安全安心おすすめドッグフード3位のネルソンズは7歳くらいまでの対応になってしまいますが、ネルソンズがワンちゃん的には好みの味で特に太ってきていると言う心配がなければ早急にシニア用に切り替える必要はないかもしれません。

 

カナガンはチキンをメインに使っていますので、チキンアレルギーのあるワンちゃんには向かないですね。

 

ちなみにファインペッツはラム肉を使用しています。

 

あなたの愛犬はファインペッツ?カナガン?ドッグフードの相性チェックはこちら⇒

 

 

 

 

 

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